描き下ろしの方も楽しみにしていてくださいね(^^)/

FEATURE

放っておくとそんなものばかり描きがちなので

ついに始まったホンダの脱“ケイレツ”

ウィキペディアにそう書いていました(適当だな)

ボッシュが創る、新トレンド「PACE」

専門家から「正気の沙汰ではない」と怒られた収穫ロボサービスの勝算

中小企業が自社の知的財産を「見える化」し、「稼ぐ力」につなげるには

友達の姉やお母さんもビックリするほど美人ぞろいで親はきっと

「変なホテル」フロント係にバーチャルキャラ

MEMBER’s COMMENT

気合いはいつも入れて何とか乗り切っているのでそろそろ界王拳とかが使えないと気合的いにもマズイ気もします
大原さんと言ったら姉キャラ年上キャラに非常に定評のある方ですからね

産学連携は組織でなく個人の関係が大事!?

山本佳世子
科学技術部
論説委員兼編集委員

KNSは10年ほど前に知り、関心を持っていたが今回、東京初開催とあって参加がかなった。産学連携は官民挙げて「組織対組織の連携」がトレンドだが、この集まりは「基本は個人」と異なるスタンスを持つ。かつて私が取材を土台にした博士研究で「産学連携コミュニケーション」という勝手な分野を打ち立て、「トラブルは体面や建前など、組織が前面に出るとこじれる。が、コミュニケーションの基本である人対人なら、きっと! よい方策が見つかる」と主張してきたことと重なる。「うちの産学連携ときたら、まったく…」と不満を持つ大学人、企業人のあなた。この集まりを活用して、今の仕事も自身の将来キャリアも前進させられるのでは?

小寺貴之
編集局中小企業部
記者

RssSモデルが確立されると幅広いロボットに波及効果があります。製品の故障や不具合で顧客の現場を止めて謝りながら修理に巡る恐ろしさを経験すると、なかなか提案できないモデルです。深刻な人手不足に困っている農家さんなら許してくれるかもしれません。収穫は人でやっても、ロボでやっても大丈夫なので、いざとなったら人手で代行できてしまいます。各部品の寿命を見極めコストや不具合を抑え込んで、RaaSを作る舞台として農業は最適かもしれません。この挑戦はインフラ点検などフィールドロボット全体に生かせるはずです。

来週はバックステージもお休みしますねm(__)m
そして白石さんのブログを何気なく開いたら自分の顔があってビックリ
姉の日とは無縁な人ばかりだな~…と思いきや
葭本隆太
デジタルメディア局
ニュースイッチ編集長

記事で紹介したアイデア発想支援システムの機能は本連載で登場いただいたおもちゃクリエーターである高橋晋平さんの「ランダム思考」と似ています。自分の興味や既知情報などを超えてアイデアを発想するために、高橋さんは目に入ってくる万物やしりとりで出てきたワードなどをアイデアを考えるべきテーマと掛け合わせていました。そうした作業を効率的に実践するといった面でシステムは便利。スマホ版は移動中に使えるので良いなと思いました。博報堂のナレッジも魅力でしょう。それでもなんとなく機械が示すワードよりも、自分が目にした物や偶然にもしりとりなどで頭に浮かんだワードの方がどこか信じられるような気がするのは私がアナログ人間だからかもしれません。

少し気合い入れてスケジュールを巻き返そう思います
明豊
デジタルメディア局
局長

日立製作所の東原さんは今後の企業の方向性(本当にデジタルインフラ&ソリューション型)に振り切るのか相当悩み、一人で考えていると思う。中西会長には相談しているだろうが。自動車機器もいずれグループから切り出すはず。ポートフォリオの入れ替えに失敗したGEの二の舞は避けたいだろう。「ラストマン」と言ってしまえばそれまでだが、他の幹部たちがどこまで社長と意識を共有しサポートしているのか、少々不安になる。

カテゴリー別新着記事

宗sou 道長取りに花唐草・古典柄模様織出し袋帯【リサイクル】【着】
みもりが久しぶりに登場できたというだけでも